マンガ「愛すべきホロヨイたち」-42杯目- マザーテレサ

うさ美です

 

昨夜はひとり、西麻布のBARで飲んでいました。さして、酔っ払うでもなく、隣の酔っぱらいどうしの話をBGMに、これまでの人生やこれからの人生について考えていました。だけど、途中から酔っぱらいたちに絡まれて、どうでもよくなってきました。でも結局、人生って、そういうものなんですよね。ひとりで考えるものじゃなくて、誰かと瞬間瞬間を重ねているうちに終わるものなんですよね。

 

BARも、マンガも、哲学する初秋です。

 

 

 

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