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マンガ「愛すべきホロヨイたち」-30杯目- トリ扱い注意

マスターです。

 

BARにはときどき、BAR(場)違いなお客様が1人でやってきます。よく喋る方が多いのですが、観察してると、誰かと話してるわけではありません。僕に語りかけてるでもない。そんなとき、ああ、この人は声を出したいんだなぁと思うのです。その声の並びには意味はないけれど、その声自体には意味がある。BARのカウンター席は、今夜も人間であふれています。

 

今週のマンガです。どうぞ。

 

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※画像をクリックすると続きが読めます。

 

 

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